Patisserie COCORO 倉敷市連島のケーキ店 パティスリーココロ 

甘味澤銀次郎へようこそおいで下さいました。
本日も女将と共に甘味を満喫いたしましょう。

エリアは「倉敷
ジャンルは「

ロードサイド店舗の「パティスリーココロ

それでは、ごゆるりと。

お店へのアクセスについて

いくら美味しい甘味でも、
アクセスをストレスに感じていては通えません。
女将は気になるのです。個人的にね。

ということで、
まずはアクセスについての感想をば。

好感ポイント

・店舗駐車場が完備されている

店舗前の道路が広く
女将的にはとても停めやすく感じる
そんな駐車場でございました。

視覚的な安心感って大切ですね。

すべての車がまっすぐと
数にして5台程度だったかしら。

そういう観点でも
安心して停められる駐車場。

女将のポイント高し。

車での来店をストレスに感じることは
ほとんどなさそうな広さと雰囲気です。

注意ポイント

通り過ごしにご注意

連島中学校側からのアクセスですと
少し注意が必要です。

あ!・・・とお店が見えた時には、
右折するタイミングを損ねて、
うっかり通り過ごしてしまうかも。

でも大丈夫。

大人はそんなことでは取り乱しません。

全ての道はローマに続く
とはよく言ったものでございます。

お店の先には
2車線の広い道路が続いていますので、
転回禁止ではない場所で
ぐるっと回って来たら
たどり着けると思います。

斜めの交差点の所にありますし、
看板もしっかり出ているし、
よくよく見ながら来店されるのが
よろしいかと思います。

お店の雰囲気等について

このご時世、
お味はどこも美味しいし、
コンビニのクオリティだって驚異的。

何を食べても美味しい

・・・わけでは無いけれど、
採点や評価なんて
女将に出来やいたしません。

あえて申し上げたいときに
いくつか書いてみましょう。

〇高まった点

営業時間が比較的長い

10時から19時まで開いています。

木曜日は休業日のようですね。

仕事終わりにも
買いに伺えそうで嬉しいですね。

最近は11時オープンのお店も増えている中、
10時オープンは嬉しい限り。

 

お支払いはセルフレジ

ケーキ店では珍しいと思うのですが、
現金のセルフレジでございました。

食品の扱いと現金の扱いとが
混ざりにくいというのは素晴らしいですね。

一点気になるのは、

・・・現金のみという点。

個人的には
他のお支払い方法があれば嬉しいな
・・・なんて思った次第でございます。

 

と申しますのも、
衛生面でも現金のみより優れますし、
お互いに第三者を通じて決済記録が残る方が
安心、フェアでございましょう?

そういう意味では、
「現金のみ」でも、
セルフレジを採用しておられるので
好印象でございました。

 

購入した甘味のご紹介

それでは、
パティスリーココロで購入した甘味をご覧あれ。

今回は、
夏らしい商品のみを購入してみました。

マンゴープリン
コーヒーゼリー
プリンでございます。

まずは、マンゴープリン。

上には角切りマンゴーがたっぷり。

マンゴー好きの方にはたまらない
マンゴー本来のうま味がしっかり。

マンゴーが苦手な方には
独特なお味かもしれませんね。

・・・と申しますのも、
香りの主張がとてもしっかりしてます。

女将は大好きなものですから、
とても美味しく頂きましたよ。

下の白い部分は、
プルプルの杏仁豆腐でございました。

食べやすい優しいお味。

優しいだけなら少し物足りませんが、
マンゴーの主張が強めでしたから、
良いバランスでございます。

 

お次は、コーヒーゼリー。
上にのった固めのホイップと
コーヒーゼリーを

合わせて食べると
いい具合の甘さ。

下の部分はミルクプリンかしら。

プルンとして、
食べやすい食感ですね。

 

・・・自身の表現力の無さに、
少し驚いております。

 

 

最後はもちろんプリンです。

文句ない美味しさ。

卵の味が強すぎず、
かといって甘すぎず、
お口の中でとろけるような
なめらかさ。

 

この色味のプリンの中には、
やや卵感が強すぎる物や、
茶碗蒸しかしらと感じる物もございますが、
よい塩梅。

 

きちんとプリン感が感じられる
なめらかさでございます。

 

こういったきちんとした・・・
というと表現が難しいのですが、
丁寧に作ったことが伝わってくるような
プリンが置いてあるのは、
個人的にとても嬉しいです。

まとめ

倉敷市にあるパティスリーココロ

緑豊かで、おしゃれな外観の建物です。

伺いやすい雰囲気で、
甘味好きを癒してくれるお店でした。

次回はぜひとも、
ケーキや焼き菓子等も頂きたいものです。

お付き合いいただきありがとうございました。

また、きっとお目にかかりましょう。

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